めざせ稼げる男!給与UPをめざして、いざ転職の冒険へ☆
自分は何がしたいんだろう?大学時代の就職活動で自問自答を繰り返し、文系の学部であったにも関わらず、理系中心のものづくり企業に入社。大手企業の子会社であったが、業務内容や給与に満足ができず転職を決意。
面接後・・・
面接後というのは、テスト終了時のすごく遊びに行きたくなるような浮いた気持ちになりますね緊張からの開放というのはいくつになっても経験あると思います。学生のときと変わらず、一次面接はほぼ会社説明と、退職理由、適性検査でした。それがまた大変で・・・。SPI試験だったのですが企業研究に時間を割いていたので勉強が足りませんでした中学レベルの簡単な問題なので、やっていくうちに思い出して問題は解けるのですが、時間が足りない・・・。そして、適性検査では言葉を変えただけのような問題が二百問・・・。苦痛というわけではないですが、同じような問題が多いのですごく疲れました。その後に面接になったのですが、合計で三時間ほどかかりました。面接では二対一の面接で、片方の方が厳しい言葉を、もう一人がフォローに回るといった感じで、言葉に詰まってしまっても、フォローしてくださる方がいたので助かりました。久しぶりの面接で、学生の頃も苦労したのを思い出しました。学生でまだ就職活動中の方は頑張ってください。転職活動中の方は久しぶりに新鮮な感覚を味わうことができますが、いくつになっても疲れます
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転職を考えていたとき、ちょうど見つけた本。なんというか、職業偏りすぎでは?フツーの人がつけないような、華のある、もしくはマニアックな職業の紹介の比重が多いような気がする。まあ、著者の目的とかからすれば、それでいいのだろうけど。フツーの子には、あまり、役立
2007/09/28(金) 04:04:36 | 就職の感動